ディスカッション・ペーパー

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2017年度

Number著者,タイトル(発行日),ページ数
No.620Yoshitaka Shimono and Atsumi Kato,Localization Process of Japanese Automobile Companies in ASEAN -The role of Local Parts Development Division at Toyota -(17.9.29),18頁
No.619Kazuyuki Inagaki,Aging of trading partners and current account reversal in the home country(17.8.9),57頁
No.618木村匡子・安井大真,賃金格差が出生率に与える影響(17.5.9),12頁




2016年度

Number著者,タイトル(発行日),ページ数
No.617下野由貴・加藤厚海,日系自動車部品メーカーのサプライヤー・デベロップメント:ASEANにおけるデンソーの育成購買戦略(17.3.31),14頁
No.616河合篤男,企業変革の必要性認識に関する研究(17.3.31),12頁
No.615澤野孝一朗,全国消費実態調査のミクロデータ分析-2.子どものいる世帯と世帯数分布-(17.3.31),-頁
No.614坂本和靖・森田陽子,女性のライフコースと夫婦の所得格差(17.3.29),22頁
No.613Yasuhiro Takarada, Yasushi Kawabata, Akihiko Yanase, Hiroshi Kurata,Standards and trade: Multilateralism versus regionalism(17.3.23),40頁
No.612河合篤男,人材育成と変革指向性に関する質問票調査: 記述統計にみる回答者(調査対象企業6社)の傾向(17.3.21),13頁
No.611OKANO, Eiji and Kazuyuki Inagaki,Revisiting the Fiscal Theory of Sovereign Risk from a DSGE Viewpoint(17.2.15),30頁
No.610下野由貴・加藤厚海,ASEANにおける日系自動車メーカーの現地化プロセス:トヨタ自動車における現調開発室の役割(17.2.7),16頁




2015年度

Number著者,タイトル(発行日),ページ数
No.609棚橋則子・吉田和生,わが国における業績予想修正情報と利益調整行動の関係(16.5.10),18頁
No.608中山徳良,ヤードスティック規制のわが国の水道事業への適用(2016.3.31),14頁.environment(2014.6.18),23頁
No.607Yoshitaka Shimono,Strategy for Global Growth through Cross-border M&A: Case Study on Acquisition of a Swedish Company by a Japanese Company(2016.3.29),17頁.
No.606河合篤男,変革型人材の育成経路測定に関する考察―変革指向性に係る質問項目をめぐって―(2016.3.28),10頁.
No.605Hanae Tamechika, Shin'ya Okuda,Stock Price Responses to the Eco-points Programme for Electrical Household Appliances: Evidence from Japan(2016.3.25),14頁.
No.604下野由貴・高瑞紅,取引文化と人材流動性―自動車部品取引の国際比較―(2016.3.19),17頁.
No.603Nanako Fujita,John R. Commons and Gunnar Myrdal on Institutional Economics: Their Methods of Social Reform(2016.3.14),18頁.
No.602梅田浩二,原価計算テキストにおけるバックフラッシュ・コスティングの説明方法に関する提案(2015.6.24),15頁.
No.601小川淳平,保険契約会計の利益(2015.6.2),12頁.
No.600下野由貴,タイにおける日系自動車部品メーカーのグローバルサプライチェーン(2015.4.28),13頁.
No.599河合篤男,日本企業の人材育成に係る定量的調査とその限界―変革型人材像をめぐる調査に向けた検討―(2015.3.27),10頁.
No.598森田雄一,社会資本の役割に関する考察(2015.4.27),13頁.




2014年度

Number著者,タイトル(発行日),ページ数
No.597澤野孝一朗,全国消費実態調査のミクロデータ分析―1.Quantile regressionsによるエンゲル曲線の推定―(2015.3.27),40頁.
No.596河合篤男,日本企業の人材育成に係る定量的調査とその限界―変革型人材像をめぐる調査に向けた検討―(2015.3.27),10頁.
No.595高橋二朗,減損会計の開示制度に関する一考察―会計基準の整合性分析の観点から―(2015.3.26)(2016.3.20改訂),13頁.
No.594高橋二朗,会計基準の整合性分析の方法論に関する一考察―事業用不動産の減損処理の分析を通して―(2015.3.26)(2015.12.10改訂),12頁.
No.593吉田和生,国公立大学病院の財務分析―東海三県の大学病院を中心として―
(2015.3.11),14頁.
No.592清水望花子・吉田和生,わが国におけるリース債務と株式リスクの分析(2015.3.11),13頁.
No.591大神正道,支配的技術の進化とコミュニティの影響―板ガラス成形技術の変遷―(2015.2.28),25頁.
No.590Nanako Fujita,How has the Swedish model been transformed?
An analysis by the theory of incremental institutional change(2014.11.11),17頁.
No.589Nicholas Feltovich, Yasuyo Hamaguchi,The effect of leniency programmes on anti–competitive behaviour: an experimental study(2014.10.20),21頁.
No. 588佐橋倫一,廃棄物リサイクルのための製品デザインとリサイクル企業の行動(2014.6.30),9頁
No. 587Ryo Itoh,The cost recoverability of infrastructure in a volatile transportation environment(2014.6.18),23頁
No. 586Ryo Itoh,Revisiting history versus expectation with small parametric uncertainty(2014.6.18),31頁




2013年度

Number著者,タイトル(発行日),ページ数
No. 585小川淳平,保険契約負債の整合性分析(2014.3.31),18頁
No. 584中山徳良,インセンティブ型料金規制の水道事業への導入可能性(2014.3.30),15頁
No. 583高橋二朗,減損会計の利益調整に関する一考察(2014.3.29),13頁
No. 582河合篤男,マネジメント能力の基盤形成の場としての大学教育 ―東証一部上場企業社員に対する質問票調査から―(2014.3.28),34頁
No. 581河合篤男,マネジメント能力の基盤形成の場としての大学教育 ―東証一部上場企業社員に対する質問票調査から―(2014.3.28),34頁
No. 580河合篤男,実務を通じたマネジメント能力向上に係る定量的研究 ―東証一部上場企業社員にみる実務経験とマネジメント能力の関係性―(2014.3.20),32頁
No. 579河合篤男,質問票調査に基づくマネジメント能力の分析 ―東証一部上場企業調査にみるマネジメント能力の内容―(2014.3.7),21頁
No. 578澤野孝一朗,Stataによる擬似ミクロデータ(平成16年全国消費実態調査)の分析 ―Quantile regressionsによるエンゲル曲線の推定―(2014.2.18),19頁
No. 577Yasushi Kawabata, Endogenous Formation of Free Trade Agreements in Vertically Related Markets(2013.12.2),22頁
No. 576Yasushi Kawabata, Optimum-Welfare and Maximum-Revenue Tariffs in Vertically Related Markets(2013.12.2),19頁
No. 575田中彰,戦後期における総合商社のビジネスモデル変遷(2013.10.2),13頁
No. 574市原啓善,減配回避を目的とした報告利益管理行動と市場の評価(2013.9.30),20頁
No. 573磯村昌彦,委託生産メーカーの部品調達方式 ―トヨタグループにおける集中購買システム― (2013.7.29),19頁




2012年度

Number著者,タイトル(発行日),ページ数
No. 572高橋二朗,減損会計における経営者の裁量行動と経済的帰結(2013.3.29),49頁
No. 571 河合篤男,北欧企業のグローバル展開 ―公刊資料を中心としたアクゾ・ノーベルの事例分析―(2013.3.15),14頁.
No. 570河合篤男,大学教育・実務経験を通じたマネジメント能力形成の研究 ―記述統計にみる回答者(東証一部上場企業)の傾向―(2013.3.15),17頁.
No. 569星野優太,日本の医療制度の課題と経営改革の方向(2013.3.11),12頁.
No. 568Nanako Fujita, Historical Evolution of Welfare Policy Ideas: The Scandinavian Perspective(2013.3.1),27頁.
No. 567松村文人,私鉄の産業レベル労使関係 ―中央統一交渉と単一労働組合論―(2012.9.18),21頁.
No. 566高橋和志,産業集積の制度的慣行の意義と変化(2012.9.12),18頁.
No. 565高橋和志,産業集積のソーシャル・キャピタル論的分析視角
(2012.9.12),11頁.
No. 564山田哲弘,会計利益と課税所得の差異が価値関連性に及ぼす影響 ―課
税所得と関連した利益調整・関連しない利益調整の検証―(2012.9.5),21頁.
No. 563Yasuhiro Takarada and Yasushi Kawabata, Regional Agreements on
Standards: Multilateralism versus Regionalism(2012.8.6),22頁.
No. 562伊藤亮,宅間文夫,工業用途からの土地利用外部性に関する推定(2012.6.29),14頁.
No. 561Masayuki Hirukawa and Jiro Hodoshima, Reexamination of the
Robustness of the Fama-French three-factor model(2012.6.24),36頁.
No. 560池澤威郎,梅澤大輔,ネットコミュニティによる消費者応援型商品開
発 ―「みんなのプロジェクト」の事例―(2012.6.20),16頁.
No. 559Jiro Hodoshima, Finite-sample properties of the conditional
maximum likelihood estimator and block-diagonality of Fisher’s
information matrix in Spanos' conditional t heteroskedastic
model(2012.5.1),24頁.
No. 558Hideaki Murase, When Is an Aristocracy Developmental?
(2012.4.29),28頁.
No. 557中山徳良,公営地下鉄は大手私鉄よりも非効率か ―SFAによる分析―(2012.4.20),13頁.
No. 556中山徳良,一般化費用関数による公営地下鉄の効率性と規模の経済性の計測(2012.4.20),14頁.
No. 555吉田和生,退職給付会計における報告利益管理行動とJones型モデルの修正(2012.4.18),21頁.




2011年度

Number著者,タイトル(発行日),ページ数
No. 554寺口大造,茨木智,JR本州3社における安全関連対策投資と鉄道運転事故の影響分析(2012.3.30),43頁.
No. 553Jiro Takahashi, The Value Relevance of Discretionary Asset Write-offs: A Signaling Approach(2012.3.30),13頁.
No. 552松村文人,ビール産業の統一交渉と単組化論(2012.3.14),17頁.
No. 551山本陽子,民生委員・児童委員制度の聞き取り調査 ―京都市の事例―(2012.3.14),10頁.
No. 550河合篤男,経営者の育成経路に係る予備的調査からみた質問票の検討
―変革型リーダーの育成経路をめぐって―(2012.3.13),15頁.
No. 549茨木智,小川淳平,河合篤男,出口将人,産業集積地における事業創
造の事例研究 ―木曽川ルネッサンス・プロジェクトをめぐる記述
―(2012.3.13),16頁.
No. 548吉田和生,退職給付債務の即時認識と年金資産の運用政策 ―アメリカ会計基準採用企業の分析―(2012.1.6),13頁.
No. 547木村牧郎,石炭産業における団体交渉:炭労による統一交渉から対角線交渉の形成へ(2012.1.11),17頁.
No. 546梅田浩二,海外子会社の分権化と国際振替価格設定プロセスの関係性(2011.12.9),15頁.
No. 545 梅田浩二,海外子会社からの研究開発費回収方法に関する考察
(2011.12.9),11頁.
No. 544藤井浩明,全国金属労働組合の団体交渉:全金石川方式の確立について(2011.11.21),16頁.
No. 543Yuta Hoshino,Strategy Goals, Financial and Nonfinancial
Measures, Performance Evaluation in Japanese Manufacturing
Industries(2011.10.12),22頁.
No. 542Yoshio MIYAHARA and Yoshiki TSUJII, Applications of Risk-Sensitive Value Measure Method to Portfolio Evaluation Problems
(2011.10.1),12頁.
No. 541浅井悦嗣,伊勢湾台風災害と医療救護活動の実態(2011.10.11),32頁.
No. 540小川淳平,金融負債の公正価値評価の影響 ―Citigroupの事例
―(2011.9.8),33頁.
No. 539松村文人,共働き夫婦の生活・仕事時間の構造 ―2011年アンケート調査結果の分析―(2011.8.31),53頁.
No. 538松村文人,20世紀日本の産業別労働組合 ―企業の枠を超えた団体交渉の研究・序論―(2011.8.31),17頁.
No. 537星野優太,会計国際化とIFRS導入の影響について(2011.8.22),11頁.
No. 536中山徳良,OECD Health Dataを用いた健康生産関数の推定:予備的分析(2011.8.19),11頁.
No. 535Hideaki Murase and Nianzhi Guo, Political Cronyism and
Economic Instability(2011.4.28),22頁.
No. 534出口将人,陶磁器産地の形成プロセスとその決定要因 ─岐阜県東濃地域の事例と他産地との比較について─(2011. 3.30),17頁.
No. 533河合篤男,マネジメント能力と社会人としての実務経験に関する定量
的研究 慶大経済学部・加藤寛ゼミ出身者にみる実務経験とマネジメント能力形
成の関係性(2011.3.29),32頁.
No. 532河合篤男,大学の教育プログラムとマネジメント能力の基盤形成に関する定量的研究(2011. 3. 2),16頁.
No. 531宮原孝夫,リスク鋭感的価値尺度によるプロジェクトの評価(2011.2.28),29頁.
No. 530Jiro Hodoshima, The effect of estimation of unknown degrees of freedom on estimation of remaining parameters in Spanos' conditional theteroskedastic model(2011.2.18),19頁.
No. 529Natsuko Kitani, India's Response to the Paradox of British Imperialism during the Inter-War Period(2011.1. 7),39頁.
No. 528河合篤男,マネジメント能力に関する定量的研究 ―データ(慶大加藤研究会出身者)分析にみるマネジメント能力の内容(2010.10.22),27頁.
No. 527田中彰,垂直統合と長期契約 ─原料資源調達の国際関係経営史
─(2010. 10. 5),32頁.
No. 526河合篤男,マネジメント能力の形成プロセスに関する定量的調査 ―
データ分析にみる回答者(慶大加藤研究会出身者)の属性(2010. 9.10),12頁.
No. 525住田公明,日亜化学工業の事業戦略:事例研究(2010. 8. 4),18頁.
No. 524田中彰,中国・韓国の鉄鋼産業と原料問題(2010. 7.26),48頁.
No. 523住田公明,白色LED市場動向と今後の展望(2010. 6. 4),14頁.
No. 522森田泰暢,アイデア創造能力を高揚する個人および組織特性についての実証分析 ─商品開発における構想立案型人材の活用に向けてのモデル構築─(2010. 4.27),21頁.
No. 521中山徳良,公営地下鉄の経営計画と生産性・効率性(2010.
4.27),21頁.
No. 520神山眞一,井上守,オークションのモデル分析 ─収入同値定理の検証─(2010. 4.21),12頁.
No. 519森田泰暢,アイデアおよびコンセプト創造能力と商品開発担当者の個人特性との関係性 ─共分散構造分析を用いた検討─(2010. 4.20),19頁.
No. 518池澤威郎,地域ブランドの発展パターンと老舗企業間関係 ~「八町味噌」の事例を通して~(2010. 4.2),37頁.